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PIAFS

技術資料概要(放送分野)

 技術資料の概要及び改定の概要

資料番号

ARIB TR-B4

技術資料名 アスペクト比16:9の画面におけるセーフティゾーン
策定年月日 1997年 4月22日
概要
 本技術資料はデジタル放送などのアスペクト比16:9のテレビジョン放送番組の制作時におけるセーフティゾーンについてガイドライン示すことを目的としている。

 本技術資料は、アスペクト比16:9のテレビジョン放送における画面表示の再現範囲に適用する。

改定履歴
版数 策定または
改定日
主な改定内容
3.0版 2016. 3.25  ITU勧告BT.1848(Safe areas of wide-screen 16:9 aspect ratio digital productions)が2015年10月に改訂されたことなどを考慮し、UHDTV用のセーフティゾーンに関するパラメータの追記等の改定を行うものである。
 なお、UHDTV映像形式で制作された番組をダウンコンバートし、HDTV映像形式で表示する場合を考慮して、UHDTV用のパラメータはHDTV用と同じ比率となる値とした。
2.0版 2009. 3.18 ・第3章原現行セーフティゾーンの重要情報範囲を水平・垂直方向とも90%に変更
・第4章に16:9のCRT受像機が少なくなった段階で運用することを前提にしたターゲットセーフティゾーンの規定を追加
・今回の改定に関する背景、審議経過を解説に追加
1.1版 2001. 7.27 BTSを付録として添付
1.0版

1997. 4.22

策定