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技術資料概要(放送分野)

 技術資料の概要及び改定の概要

資料番号

ARIB TR-B39

技術資料名 高度広帯域衛星デジタル放送運用規定
策定年月日 2016年7月6日
概要  本技術資料は、高度広帯域衛星デジタル放送の伝送方式による超高精細度テレビジョン放送の放送局での運用および受信機の機能仕様に関し規定するものである。

 超高精細度テレビジョン放送システムに関する総務省の省令・告示改正が2014年7月3日に施行され、その後、この放送システムに関連する放送方式のARIB標準規格(STD-B32、B44、B60、B61、B62、B63など)が策定、改定された。本技術資料は、省令・告示およびARIB標準規格に基づき、実際の放送サービスを実施する上での放送事業者の送出運用ルールや放送を視聴するための受信機の望ましい仕様などを放送事業者や受信機メーカーなどにより原案としてとりまとめたものである。

改定履歴
版数 策定日又は
改定日
主な改定内容
1.3版

2017.03.24

  将来を見据えた高度広帯域CSデジタル放送の最大サービス数見直しに伴う改定、セキュリティ通信時の受信機表示の明確化、自動表示メッセージの即時表示に関する明確化、MPUタイムスタンプの運用に関する明確化等である。
 MPU:Media Processing Unit
1.2版

2016.12.09

  地上・BSとの共用受信機における限定受信に関する規定の追加、関連のARIB標準規格改定に伴う規定の改定、運用が想定されなくなったパラメータの削除等を行う他、全編(八編を除く)にわたり規定内容の明確化を行うものである。
1.1版

2016.09.29

 課題となっていた動画、静止画、文字図形のダイナミックレンジが異なる場合の混在表示について、第三編マルチメディアサービス運用規定で規定した他、全編(第六編と第八編を除く)にわたり、規定内容の明確化を行った。
1.0版

2016.07.06

 策定


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