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| 規格番号 |
ARIB STD-T88 |
| 標準規格名 |
狭域通信(DSRC)アプリケーションサブレイヤ |
| 策定年月日 |
2004年5月25日 |
| 規格概要 |
狭域通信(DSRC)システム標準規格ARIB STD-T75で規定されたDSRCシステム上で複数のアプリケーションを実行可能とするため、DSRCアプリケーションサブレイヤ(DSRC-ASL)に関する拡張通信仕様を標準規格として策定した。
技術資料TR-T17「狭域通信(DSRC)アプリケーションサブレイヤ標準仕様及びそれを用いた陸上移動局の接続性確認に係る試験項目・試験条件」第1.0版第2章記載の「DSRCアプリケーションサブレイヤ(DSRC-ASL)」部分および関連付録部分を標準規格として策定したものである。 |
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改定の概要 |
| 版数 |
策定又は
改定年月 |
改定の概要 |
1.1版
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2007.12.12
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同報バルク転送時の再連結組み立て誤り検知のため、誤り検査機能の追加とこれに伴う規定の追加及び一部通信手順規定の変更を行った。
また、規定内容明確化のために、補足説明を追記した。 |
1.0版
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2004.5.25 |
策定 |
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