| 版数 |
策定又は
改定年月 |
改定の概要 |
| 3.1版 |
2010.07.15 |
・2010年5月の無線設備規則の改正(指定周波数帯の拡大、最大21チャネルまでの同時使用を追加等)に対応した所要の改定
・同一周波数帯において運用される「特定小電力無線局950MHz帯移動体識別用無線設備(ARIB
STD-T90)」、「特定小電力無線局950MHz帯テレメータ用、テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備(ARIB
STD-T96)」、平成22年5月の無線設備規則の改正にともない新たに運用を開始する「簡易無線局950MHz帯移動体識別用無線設備(ARIB
STD-T100)」との相互干渉を回避するために、それぞれのシステム運用に推奨されるチャネルプランを明示 |
| 3.0版 |
2008.09.25 |
・2008年7月の無線設備規則の改正(送信時間制限または、キャリアセンスをしない質問器の定め、等)にともなう改定
・同一周波数帯において運用される「特定小電力無線局950MHz帯移動体識別用無線設備(ARIB
STD-T90)」、「特定小電力無線局950MHz帯テレメータ用、テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備(ARIB
STD-T96)」との相互干渉を回避するために、それぞれのシステム運用に推奨されるチャネルプランを明示 |
2.0版
|
2006.03.14
|
・2006年1月の無線設備規則の改正による、電波の有効利用に資する共用化技術(送信時間制御、キャリアセンス等)の導入にともなう改定。
・標準規格名称の変更。
・参考資料である運用の手引きの変更(「2.干渉回避技術等」の変更、「3.医用機器への影響」及び「4.プライバシー保護」を追加)。 |
1.1版
|
2005.11.30 |
スプリアス発射の強度の許容値に係る技術基準の改正に伴うスプリアス発射等の許容値、経過措置、測定法の改定等。 |
1.0版
|
2005.05.26 |
策定 |